8/4 声明一部の株主を除いた「多数決」で、会社の将来を決めてよいのでしょうか声明を発表しました読む →議決権行使の期限:8月24日(月)午後6時委任状のご案内はこちら →
8/10 ご報告約17.6億円の損害が生じたとして、役員10名への責任追及を始めました役員10名への責任追及を始めました詳しく →

失われたものを、
もう一度。
創業者の手で再起動する。

本ページは誰かを攻撃するためではなく、公開可能な一次情報と時系列をもとに、
皆さまが自ら判断できる材料を提示することを目的としています。

1997年創業。ゼロから2度の上場。
年商100億円超・年間35,000件以上の施工実績。
SAAFホールディングスを築いた創業者・前 俊守が、
今もう一度立ち上がります。

SAASホールディングス創業者 前俊守
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この総会では、一部の株主を採決の計算から除外する方法により、買収防衛策(新株予約権無償割当て)の発動の承認が諮られます。あなたの議決権で意思を示していただくための、前 俊守からのお願いです。

委任状による議決権行使のお願い

8月25日 臨時株主総会に向けた
株主の皆様へのお願い

SAAFホールディングス株式会社は、2026年8月25日に臨時株主総会を開催する予定です。今回の臨時株主総会では、以下の2議案が付議されます。

前 俊守の方針にご賛同いただける株主の皆様におかれましては、下記のとおり議決権を行使していただきますよう、お願い申し上げます。

前 俊守の議決権行使方針

第1号議案
新株予約権無償割当ての件(ライツプラン)
「否」に〇(反対)
第2号議案
定款一部変更の件
(取締役解任決議に関する定足数を緩和するための定款変更)
「賛」に〇(賛成)

委任状のダウンロードとご返送

委任状をダウンロード(PDF) 印刷のうえ、必要事項をご記入・ご押印ください

本委任状勧誘に関する参考書類です。あわせてご確認ください。

議決権の代理行使の勧誘に関する参考書類(PDF)

上記のとおり〇を付けた委任状を、会社から送付された議決権行使書とあわせて、下記の返送先までご郵送ください。

返送先
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1丁目7番1号
有楽町電気ビル南館5階552
SAAFホールディングス株式会社 株主
委任状勧誘担当事務局
(業務受託者:弁護士法人ニューポート法律事務所)

ご不明な点は、委任状勧誘担当事務局(弁護士法人ニューポート法律事務所)TEL:03-6435-5689 までお問い合わせください。

すでに郵送やインターネットで投票された方へ。会社の招集通知の定めにより、委任状による議決権行使と、議決権行使書またはインターネットによる行使が重複した場合、委任状の内容が有効として取り扱われます。
なお、委任状の賛否欄にご記入がない場合は、白紙委任(代理人への一任)となります。ご自身のご意思を〇でお示しください。
ご自身で直接行使される場合(郵送・インターネット)の期限は、8月24日(月)午後6時です。書面(郵送)で行使される場合、賛否のご記入がないときは、招集通知の定めにより会社提案に「賛成」、株主提案に「反対」の扱いとなります。

皆様からお預かりした議決権は、株主の皆様のご意思に従い、2026年8月25日開催予定の臨時株主総会において行使いたします。

株主の意思が適切に反映される経営体制を実現するため、株主の皆様のご理解とご支援をお願い申し上げます。

前 俊守

この総会の背景について ── 声明を読む

本委任状の勧誘者:前 俊守(SAAFホールディングス株式会社 株主)/出典:臨時株主総会招集ご通知 4頁「委任状による議決権行使のご案内」

声 明

2026年8月4日 前さん支援者の会

委任状のご案内へ

一部の株主を除いた「多数決」で、
会社の将来を決めてよいのでしょうか。

8月3日、SAAFホールディングス株式会社より新たなIRが公表されました。今回のIRだけを読めば、あたかも今回初めて問題が起きたかのような印象を受けます。しかし、本件はそのような単純な話ではありません。

この問題には、続いてきた経緯があります

  1. 裁判所の許可を受けて、臨時株主総会が開催される(2026年5月)
  2. その決議をめぐり、株主側と会社側の対立が続く
  3. 会社側が定時株主総会を開催(2026年6月)
  4. そして今回、8月25日の臨時株主総会へ

これらの経緯を切り離し、今回のIRだけで本件を判断することは極めて危険です。

今回のIRでは、「共同協調」を前提として19の株主・法人が認定され、その上でポイズンピル(新株予約権の無償割当て)の発動と、認定された株主を採決の計算から除外する「株主意思確認」が進められようとしています。

株主の皆様に、考えていただきたい3つのこと

その一「共同協調」の認定は、本当に十分な客観的根拠に基づいているのでしょうか。
その二誰を「関係者」と認定し、採決から除外するのか。その基準は十分に説明されているのでしょうか。
その三一部の株主を除外した意思確認を、「株主全体の意思」と呼ぶことは適切なのでしょうか

今回のIRは、「株主意思の尊重」を掲げています。だからこそ、その株主意思は、すべての株主に対して公平なルールのもとで確認されるべきではないでしょうか。

私たち「前さん支援者の会」は、会社と対立すること自体を目的としているわけではありません。求めているのは、すべての株主が公平に扱われ、公正な手続によって会社の将来が決められることです。

株主の皆様には、今回のIRだけではなく、これまでの経緯や公開資料も含め、多角的な視点から冷静にご判断いただくことをお願い申し上げます。

会社が自らの正当性に確信を持っているのであれば、すべての株主の意思によって、堂々とその正当性を問うべきではないでしょうか。

前さん支援者の会

委任状により議決権を託していただく方法もあります
▲ 委任状のご案内へ

出典:SAAFホールディングス株式会社 2026年8月3日付 適時開示「当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収への対応方針)に基づく共同協調行為の追加認定、並びに新株予約権の無償割当て等に関するお知らせ」/ 臨時株主総会招集ご通知(株主総会資料 掲載ウェブサイト)
※各資料のPDFは、準備が整い次第、本サイトにも掲載します。

ご報告

2026年8月10日

会社に約17.6億円の損害が生じたとして、
役員10名への責任追及を始めました。

株主 前俊守は、下記の2つの指摘により会社に損害が生じたとして、当時の取締役7名・監査役3名が個人として会社に賠償するよう求める手続き(会社法に基づく提訴請求)を行いました。

請求書の指摘 1
株式会社Schooの株式取得
取得総額 15億7,155万1,200円

検討開始からわずか約2か月、不十分な調査のまま実行され、約7.7億円の含み損(2026年8月7日時点)が生じていると指摘しています。

請求書の指摘 2
委任状の議決権不行使
関連損害 約1億8,900万円

2026年5月12日の臨時株主総会で、会社の費用で勧誘した委任状を行使せず、総会を定足数不足により不成立とさせたと指摘しています。

株主の皆様へ

  • 賠償が認められた場合、支払われる先は前俊守ではなく会社です。会社の損害を回復し、株主全体の利益を守るための手続きです。
  • 株主の皆様に、費用のご負担やお手続きは一切ありません
  • 本件は、8月25日の臨時株主総会の議案ではありません
内容証明郵便|2026.8.10
取締役に対する
訴え提起請求書
対象:取締役7名(当時)
全文を読む(PDF)
内容証明郵便|2026.8.10
監査役に対する
訴え提起請求書
対象:監査役3名(当時)
全文を読む(PDF)
8月25日の総会に向けたお願いは「委任状のご案内」へ

※掲載のPDFは、個人情報保護の観点から一部をマスキングしています。
※本請求は請求書における株主側の主張であり、役員らの責任の有無は、今後の法的手続において判断されます。

現経営陣によるSchoo株式取得について 特設ページ 前さん支援者の会に登録する

Published on note

判断する前に、もっと深く読む。

創業者の歩み、今回の詳細を読んでみてください。
一次情報・前俊守の言葉・数字のすべてを、noteで公開しています。

すべての記事を見る

※ URLは記事公開後に更新します。記事は随時追加される予定です。

3-Line Summary

3行でわかる、今起きていること

01

何が起きたか

創業者・前俊守は2025年4月、内部告発と社内圧力により社長を辞任。その後、「ホワイトナイト」として入った投資会社が経営実権を掌握した。

02

何が争われているか

事実関係、ガバナンスの正当性、会社価値——の3点。前氏は2026年1月、臨時株主総会の開催と取締役改選を求める株主提案を提出した。

03

あなたが得られるもの

一次資料に基づく時系列、前氏の歩みと思想、そして議決権行使の具体的な手順。株主として判断するための材料をすべてここに。

Who is Mae Toshimori

前 俊守とは何者か。

前 俊守
氏名前 俊守(まえ としもり)
創業1997年6月、株式会社サムシング
上場2006年ヘラクレス / 2018年東証グロース
著書「誰も知らない地盤の真実」

何を解こうとして、起業したか

株式会社ワキタ(建設・機械商社)に勤務していた前氏は、地盤改良業界にはびこる 「データ改ざん」「手抜き工事」を目の当たりにした。どれほど頑丈な家でも、 支える地盤が軟弱であれば容易に崩壊する——住む人の安全を守るために、 業界に存在しない透明な仕組みを創ろうと決意。 1997年6月、東京都江戸川区一之江で株式会社サムシングを創業した。

何を実装したか

前氏の答えは「技術による見える化」だった。GPS・インターネットを活用した リアルタイム施工管理システム「GeoWebシステム」を業界に先駆けて開発し、 現場データを直接サーバーへ送信。データ改ざんを構造的に不可能にした。 さらに2023年には、AIを用いた不良コア早期発見システム「MARCRAY」の特許を取得。 16種類の地盤改良工法と8種類の調査工法で、業界トップクラスのソリューションを提供。

意思決定の3つの軸

01

判断は確率、
決断は自分の意思

02

正しいか、
正しくないか

03

時間軸で考える

利害ではなく「正しさ」と「時間軸」で判断する
——27年間、この会社を率いてきた経営哲学。

0

創業からの歴史

1997年〜2025年。
27年間、業界の透明化を追い続けた

0 件以上/年

年間施工実績

業界トップクラス。
大手ハウスメーカー各社から信頼を獲得

16工法

保有する改良工法

SFP工法・エコジオ
工法など
業界最多水準の工法ラインナップ

年商100億円+2024年時点
複数特許取得装置・工法・AI(MARCRAY)
業界初全施工機IoT搭載
(GeoWebシステム)
著書「誰も知らない地盤の真実」

Founder's Story

創業・上場・統合。
何度も立ち上がった
男の軌跡。

エピソードを通じて語られるのは、苦境をどう乗り越えたかではなく、 何を守ろうとしたか——顧客、社員、そして業界への誠実さだ。

1989

商社マンとして業界の「闇」を知る

株式会社ワキタ(建設・工具・機械商社)に入社。建設現場に携わる中で、地盤改良業界のデータ改ざんや手抜き工事が業界の「常識」になっていることを知った。「安全な家は、安全な地盤の上にしか建てられない」——この信念が、起業への原動力になる。

1997

ゼロから創業。使命だけを持って。

資金なし、人脈なし、業界経験なし。それでも1997年6月、東京都江戸川区一之江で株式会社サムシングを創業。「業界にないものを創る」という覚悟だけを持ったスタートだった。

2000

倒産危機。4,000万円の売掛金と直談判。

創業3年目、売上の90%を占める取引先が和議申請。4,000万円の売掛金が消えかける危機に、前氏は相手の社長と直談判。会社存続に必要な2,000万円の回収に成功し、生き残りを果たした。この「諦めない」姿勢がすべての原点となる。

2004

業界初、データ改ざんをゼロにする技術を開発

GPS・インターネットを活用した施工管理システム「GeoWebシステム」を開発。現場データをリアルタイムでサーバーへ直送し、改ざんや不正入力を構造的に不可能にした。同年、住宅地盤改良装置の特許(第3447005号)を取得。創業の理念を技術で実現した転換点。

2006

逆境の中、ヘラクレス上場を実現

上場審査の最中、同名他社による偽装疑惑が浮上し審査が中断。事実関係の証明に奔走した前氏は、最終的にヘラクレス市場(大阪証券取引所)への上場を実現。逆境で真価を発揮する、この男の本質を示した出来事だった。

2018

経営統合と東証グロース上場。2度目の上場へ。

ITbook株式会社との経営統合を決断し、東証グロース市場へ上場。創業から21年、常に次のステージを見据え続けた経営者として、年商100億円超・年間35,000件以上の施工実績を誇る業界トップクラスの企業グループを作り上げた。

創業者として、
会社を守る責任があります。

以下に、公開情報に基づく詳細な時系列を掲載しています。

時系列を確認する →

Chronology — 事実の記録

何が起きたか。時系列で見る。

本タイムラインはすべて公開情報・一次資料に基づいています。意図の断定はせず、事実のみを記録します。

確定(一次資料あり) 報道(媒体名記載) 確認中 / 係争中
2018.10確定

ITbook株式会社とサムシングホールディングスが共同株式移転により「ITbookホールディングス株式会社」を設立。前俊守氏が代表取締役社長兼営業本部長に就任。東証グロース市場へ上場。

根拠:公式リリース・有価証券報告書

2024.06.25確定

定時株主総会にて社名を「SAAFホールディングス株式会社」へ変更する議案が承認される。

根拠:公式リリース

2024.09.01確定

「ITbookホールディングス株式会社」から「SAAFホールディングス株式会社」へ正式に社名変更。

根拠:公式リリース

2025.04.30確定

前俊守氏、SAAFホールディングス代表取締役社長を辞任。社外取締役からの指摘を受けた形とされる。前氏はこれを「不当な追い落とし」と主張している。

根拠:Facta報道(2026年)/ 当事者資料

2025.05.27確定

株主提案に対する取締役会意見の開示資料(PDF)が東証に公開される。

根拠:適時開示資料(東証)

2025.06.01確定

サムシング株式会社の代表者が変更。前俊守氏が退任。公式にお知らせが発表される。

根拠:公式お知らせ

2025.06(定時総会)確定

定時株主総会にて、投資会社フレンドリーパートナーズ(FP)の意向を反映した役員が選任。FPが経営実権を掌握。市場では「ホワイトナイトが経営を乗っ取った」と評される事態に。

根拠:Facta報道

2026.01.27確定

前俊守氏、臨時株主総会の開催と取締役の改選を求める株主提案を提出。「自身の辞任は内部告発・怪文書による不当な追い落とし」と主張。

根拠:株主提案書

2026.02.06確認中

SAAFホールディングスが内部調査委員会を設置し、「告発内容が事実と認定された」と公表。前氏側はこれに反論。複数株主による協調的な株式買い集め(ウルフパック戦術)の疑いに対し、買収防衛策(新株予約権無償割当て)の導入を決定。

根拠:会社開示資料(係争中)

※ 本タイムラインは随時更新します。新たな確定情報が得られ次第、出典とともに追加します。

※ 係争中・確認中の事項は、現時点での当方の認識として記載しています。

Why Now

なぜ今、
復帰が必要か

前俊守の復帰は、株主にとってどのような意味を持つのか。ガバナンス・財務・事業の3点から論じる。

現状のまま

課題と停滞

  • 「ホワイトナイト」による実権掌握が続く
  • 創業事業(地盤改良)への経営資源が集まらない
  • 株価・株主価値の低迷リスクが継続
  • ガバナンスの正当性に疑義が残る
  • 年間35,000件の施工ノウハウが活かされない
VS
創業者が復帰

再成長のシナリオ

  • 業界最強の技術(GeoWeb・MARCRAY・16工法)をフル活用
  • 創業事業(サムシング)への集中投資で収益力回復
  • 外部資本による本物のガバナンス強化
  • 借入金の計画的削減と財務健全化
  • 27年間のノウハウで株主価値を取り戻す

100-Day Plan

復帰後100日の具体的行動計画

口約束ではなく、領域ごとの具体的なアクションと優先順位。創業者だからこそ分かる課題と解決策。

01

ガバナンス刷新

Governance
  • 現取締役会・監査体制の全面刷新
  • 外部資本による独立した外部監視の導入
  • 情報開示の透明性を抜本的に向上
  • 株主への定期報告体制を確立
  • コンプライアンス基準の再整備

→ 真に透明な経営体制へ

02

財務の立て直し

Finance
  • 借入金の計画的・段階的削減
  • 投資基準の明確化と見直し
  • 不採算事業の精査と対策
  • キャッシュフロー経営の徹底
  • 配当政策の透明化

→ 株主価値を守る財務基盤へ

03

創業事業の再強化

Business
  • サムシング(年35,000件超)の完全立て直し
  • 地盤改良事業への経営資源集中
  • AI「MARCRAY」・GeoWebを活用した高付加価値サービス
  • 16工法の強みを生かした新規受注拡大
  • 大手ハウスメーカーとのパートナーシップ強化

→ 業界トップの収益力を取り戻す

How to Support

あなたにできる支援

できることから始めてください。
株主でなくても応援できます。

前俊守の挑戦を支える仲間を募集しています。

FAQ

よくあるご質問

公表されている情報によると、社外取締役からの経費私的流用等の追及がきっかけとされています。前氏はこれを「内部告発・怪文書による不当な追い落とし」と主張しており、現在係争中です。本ページでは当方が確認できる事実のみを記載しています。
投資会社フレンドリーパートナーズ(FP)は、かつて「ホワイトナイト(友好的支援者)」としてSAAFホールディングスへの第三者割当増資を引き受け、筆頭株主(9%強)となった会社です(代表:古川勝博氏)。前俊守氏の辞任後の2025年6月定時株主総会で、FPの意向を反映した役員が選任され、経営実権を掌握した形になっています。
SAAFホールディングスの核心である地盤改良事業(サムシング)は、年間35,000件以上・年商100億円超の事業です。しかし現経営体制のもと、この創業事業への経営資源集中が不十分な状態が続いています。創業者だからこそ持つ業界知識・技術・ノウハウを活用し、会社価値を本来の姿に戻すことが提案の目的です。
プロ野球球団の年間シート、ハイヤーの使用等、指摘された項目はいずれもすべて会社規定内で処理されています。詳細な根拠資料は準備中であり、確認が取れたものから順次公開してまいります。
はい。支援者登録(ライト支援)は株主でない方でも可能です。最新情報の受け取りや、周囲への情報拡散でご支援いただけます。議決権行使は基準日時点でSAAF株を保有している株主の方のみ可能です。
支援者登録をいただいた方には、議決権行使スケジュール・最新情報・投票方法の詳細をお届けします。株主の方が実際に「賛成」票を行使することで、株主提案の可決に貢献できます。登録は無料で、いつでも解除可能です。
復帰の目的は経営の適正化と会社価値の向上です。ガバナンス強化・財務健全化・創業事業集中の100日プランは、従業員を含むすべてのステークホルダーにとってプラスとなる施策を優先します。

Archive — 一次情報の倉庫

資料室

確認・許可が取れた資料から順次公開。個人情報はマスキングします。

2024.06.25

社名変更リリース

SAAFホールディングスへの社名変更に関する公式発表

公式リリース
2025.05.27

株主提案に対する取締役会意見

開示資料(PDF)— 東証適時開示

開示資料
2025.06.01

代表者変更のお知らせ

サムシング株式会社の代表者変更に関する公式発表

公式お知らせ
2026.01.27

臨時株主総会開催要求書

前俊守氏による株主提案書

株主提案書
2026.03.02

100日計画提案書

前 俊守による復帰計画書

提案書

※ 資料は確認・許可が取れたものから順次公開します。随時更新。

SAAFの未来は、
あなたの一票で変わります。

会社を創った男に、もう一度チャンスを。

今すぐ支援者登録する 支援方法をもう一度確認 →

免責事項・訂正方針・プライバシー

  1. 本ページは、公開可能な一次資料および報道に基づいて構成されています。誰かの人格を攻撃したり、意図を断定する目的ではありません。当方の認識として「確定」「報道」「確認中/係争中」を明示しています。誤りが判明した場合は速やかに訂正します。ご指摘はメールにてお送りください。個人情報は適切にマスキングし、取材・情報提供フォームから届いた内容は目的外利用しません。
  2. 本サイトは、前俊守氏に関する情報提供および意見表明を行うとともに、「委任状のご案内」の項において、金融商品取引法および関係法令に基づき、株主による議決権の代理行使に係る委任状の勧誘を行っています(勧誘者:前俊守)。勧誘に際しては、委任状用紙および関係書類をご確認ください。
  3. 「前俊守&前さん支援者の会」は任意の情報共有の枠組みであり、株主・投資家に対し、共同して議決権を行使することや、議決権行使に関する合意・協調関係の形成、または金融商品取引法上の共同保有者に該当する関係の形成を勧誘、要請または媒介するものではありません。各株主・投資家は、それぞれ独立して自らの判断と責任に基づき意思決定を行うものとします。
  4. 掲載情報は信頼できると考えられる情報に基づきますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。また、虚偽情報の流布や相場に不当な影響を与える意図は一切ありません。これらの情報に基づく判断および行動の結果について、当会は責任を負いません。
前 俊守に一票を。
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